2013年9月25日

泉田新潟県知事と東電廣瀬社長、面談…おしどりマコcas

20130925
泉田新潟県知事と東電廣瀬社長、面談
https://twitcasting.tv/makomelo/movie/20652584

20130925
東電廣瀬社長ぶら下がり@新潟県庁
https://twitcasting.tv/makomelo/movie/20654515

2013年9月5日

2013年9月2日

鮫川村8.29爆発音*調査中間報告…おしどりマコcas

2013.9.2
鮫川村8.29爆発音*調査中間報告
https://twitcasting.tv/makomelo/movie/18900859

2013年3月15日

2013.3.15 【速報コラム】最高裁、水俣病:Fさん訴訟、溝口訴訟(おしどりマコ)

https://op-ed.jp/news/【速報コラム】最高裁、水俣病:fさん訴訟、溝

以下引用です(一部)

52年判断条件といわれる「後天性水俣病の判断条件」(1977、S52、環境庁策定)

これは国が患者切り捨ての道具としてきたといわれています。 限定した症状の組み合わせのみ、水俣病と認定していくことが決まったため 魚貝類をたくさん食べ、様々な症状が出ても、切り捨てられた患者さんがたくさんおられるのです。

この52年判断条件は合理的な正当性があるのか。 この問題も、Fさん訴訟、溝口訴訟の大きなテーマの1つなのです。 52年判断条件の正当性が否定されれば、たくさんの患者さんが救済されるので。 でも、救済、といっても、ほとんど亡くなっておられて。 Fさんもお亡くなりになったし、溝口訴訟といっても、溝口秋生さんの亡くなったお母さまの訴訟なのです。

Fさん訴訟の弁護士さんも言っておられたけど、訴訟に勝ったとしても、Fさんや溝口さんにメリットはほとんど無い。 今より気持ちが少しだけ、納得するだけ。

水俣病なのに、水俣病じゃない、と言われているからね。 なのに、なぜ闘うか、と言ったら。

納得がいかないから。

2012年11月29日

おしどりマコ「人様は変えられないから自分が変わる」 水俣病資料館の言葉を噛みしめる件。

http://www.magazine9.jp/oshidori/121129/ 
さて、10月20~22日は福島県飯舘村の方々と、水俣に行って参りました。 事故後、わりと早い時期から、水俣病の訴訟団の方々が、「恐らく、水俣と福島は同じことになるだろうから」といろいろアドバイスをくださっていたのです。  そのアドバイスというのは、「住民側に立ってくれる医者を、一人でも多く見つけること。できるだけ早く、できるだけたくさん」。

2011年6月20日

吉本興業で原発ネタはタブー?おしどりマコ・日刊SPA!

2011.06.20
吉本興業で、原発ネタは俄然タブーです
日刊SPA! https://nikkan-spa.jp/16501
プロの記者顔負けの鋭い質問を次々とぶつけネット上でも話題になっているこの2人、本当に単なる“吉本芸人”なのか……? 会見場の片隅で日刊SPA!が2人を直撃した